
猫に猫可愛がりされております。
某所様の義トリオ子猫パロ小説に禿萌えしてました。兼続は全身真っ白猫、三成は赤猫、幸村は全身真っ黒のチビ猫かなーってイメージしてました。
こうして勢いで描いてみたものの、視覚化すると即物的で何ともあっけないですね。やはり文面や行間から映像として想像するからいい物なんだと思います。体面に囚われず各々が自由に想像できるし。
表現方法に優劣はないけど、図画と文章だったら文章の方が高度な表現方法だと思います。
私も、せめて日記程度でいいからマトモな文章書けるようになりたいです。

ねこむね・ねこしげ。
多分今年最初で最後の猫耳絵…猫耳付けること自体が何か自分らしくないや。
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